トラブルシューティング・エラーの対処法

よくあるご質問とご回答

「開発元が未確認のため開けません」 の表示が出た場合。

macにドライバーをインストールする際「開発元が未確認なため開けません」というエラー表示がでることがあります。

以下の手順・操作をお試しください。

macウィンドウ左上にあるりんごマークをクリックし「システム環境設定」を開きます。

次に「セキュリティとプライバシー」を開いてください。

鍵マークをクリックしロックを解除してください。

「ダウンロードしたアプリケーションの実行許可」の一番下「App Storeと確認済みの開発元からのアプリケーションを許可」もしくはインストーラーのアイコンを「Ctrl+クリック」でインストーラーを開いてください。

ドライバーのインストールが完了してもペンが反応しない場合。

ドライバーのインストールが完了し、HUION tabletの画面が「接続」と表示されているのにペンが反応しなった場合。

ケーブルがきちんと繋がっているかの確認、パソコンの再起動などを実行してください。
また、HUION tablet ドライバーは、他の入力デバイスがインストールされたままだと正常に動作しない可能性があります。

以下の確認を行ってください。

・ドライバーを再インストールし、パソコンの再起動をお試しください。

・ペンタブレットの電源を落とし、再度電源をおつけください。

・液晶ペンタブレットをご使用の場合、DVIやHDMI、USBなどがきちんと差し込まれているか確認してください。

DVIなどネジで固定するものは奥まで入れないと認識されないものがあります。

Wacomペンタブレットをお使いだった方は、Wacomペンタブレットドライバーをパソコンから削除してください。

Wacomのペンタブレットドライバーが入っているとHUIONのタブレットドライバーが正常に動作しない場合があります。

Wacomのフォルダを直接削除すると正常にアンインストールされませんのでアプリケーションからアンインストールを行なってください。

◾️windows
「コントロールパネル」→「プログラム」→「プログラムのアンインストール」→「Wacom タブレット」を選んで削除して下さい。

◾️mac

「アプリケーション」→「ワコムタブレット」→「ワコムタブレットユーティリティ」→鍵マークを外し「タブレットドライバ:アンインストール」を実行します。

wacom-aninstall-03

マウス、プリンター、スキャナーなど他に動いている入力デバイスがある場合は停止もしくは削除してペンが動くか確認を行なってください。

「システム環境設定」を開き、「セキュリティとプライバシー」をクリックします。

「プライバシー」タブをクリック「アクセシビリティ」を選びます。 この時鍵マークをクリックしてロックを外してください。

「Huiontablet」と「TablerDriverAgent」にチェックを入れてコンピューターの制御を許可します。

ペンで描く線の太さが一定で筆圧を感知しない。

ペンで引いた線は筆圧感知設定により線の強弱が発生しますが、線に強弱が発生せずに一定の太さになってしまった場合。

ドライバーがうまくインストールされていない可能性があります。

元のドライバーを完全に削除した上で、再インストールしてください。

また、タブレットドライバーのバージョンが最新か歯車アイコンをクリックして確認しアップデートを行なってください。

HUION公式ウェブサイトからお使いの製品の最新のドライバーをダウンロードしてください。

液晶ペンタブレットのペン先とカーソルの位置がずれている。

液晶ペンタブレットにペン先を当てて動かすとカーソルがペンに合わせて動いてはいるが、ペン先とカーソルの位置がずれている場合。

以下の内容のご確認をお願いします。

・まずUSBがパソコンにきちんと差し込まれているかご確認ください。

・ドライバーが最新かの確認。

・モニターキャリブレーションによる調整。

ペン先とカーソル位置がずれている場合、HUION tabletの「モニターキャリブレーション」にて位置を調整することが可能です。

下にある「モニターキャリブレーション」を押すと十字のマークが出てきますのでそのマークの真ん中にペン先を当ててクリックしペンとカーソルのずれを調整してください。

調整は何回でも行えます。

ペンタブレットを購入するときに最も重要なスペックと仕様。

ペンタブレットを購入するときに最も重要な技術仕様。
(ペンタブレットを購入する際に最も重要視するべき機能)

圧力感度、正確さ、レポートレート(読取速度)および解像度などはペンタブレットの重要な仕様です。
その中でも筆圧感度はペンタブレットの全体的な性能において最も重要な役割を果たしています。 

ペンタブレットに必要なスペックや用語についての解説を下記に記載します。

ご参照下さい。

液晶ペンタブレットを接続するPCは、ある程度のマシンスペックがないとペン先のカーソル遅延に繋がり快適に使用することができません。

液晶ペンタブレットを使用するPCは以下のスペックと同等、もしくはそれ以上のものをご使用ください。

・プロッセッサ:Core i5以上
・メモリ:8GB以上
・映像入力端子:HDMI、DVI等があるもの
(変換ケーブルで使用できるもの)
・インターネットに接続できるPC

筆圧感度レベルとは、ペンにかかる圧力に対する、デバイスの感度を示す技術仕様です。
2048、4096、および8192レベルの圧力感度レベルが一般的です。(圧力感度はそれぞれ、左から初級、中級、プロ用と言えるでしょう。)

8192の筆圧感度レベルがますます普遍的になるにつれて、2048と4096は遅かれ早かれ業界から排除されるでしょう。これは512が1024レベルに置き換えられたことからも言えます。最近では、1024の筆圧レベルのペンタブレットを目にすることはめったにありません。

筆圧感度は、筆の表現に違いをもたらします。

感圧レベルが高いほど、ラインはより自然で滑らかになります。

感圧テスト:キャンバスをズームアウトして、線のレンダリングが滑らかかどうかを確認します。線が滑らかであればあるほど、より高い筆圧感度レベルであると言えます。

解像度はある意味でデジタルカメラでいうところのピクセルです。
画像は正方形の図形がたくさん集まって一枚の画像を構成しています。
解像度の一般的な値は、2540、3048、4000、および5080です。ペンタブレットの解像度も高ければ高いほど描画時の精度が向上します。 
初期の頃に製造されたペンタブレットは、解像度と精度の低い値のために荒い描写となる傾向がありました。
しかし、最近ではそのような問題が起こることはめったにありません。
 
解像度の原理
ペンタブレットのキャンバスが複数の小さな正方形で構成されていると想像してみてください。その小さな正方形が解像度の値を定義します。 より多くの四角形があるほど、より多くの情報を読むことができます、そしてそれはより一定でより滑らかな線が表現できることを意味します。
 
解像度テスト
各ライン入力は多数の小さな正方形で構成されています。 キャンバスを800%縮小して、線に含まれる四角形が適切に配置されているかどうかを確認します。 それらの正方形が均等に配置されているほど、より高い解像度であると言えます。
レポートレートは、検知速度とも言えます。 
133PPS、150PPS、200PPS、233PPSおよび266PPSは、今日ではすべて一般的なレポートレートです。 一般的に、ペンタブレットのレポートレートは少なくとも133PPSです。 (2017年の統計)
手の動きもそうですが、人体には限界があります。 レポートレートが100PPS以上であれば明らかな遅れは発生せず、また233PPSまでになるとプロの要求を満たすのに十分なレポートレートであるため、その不一致による描画の違いはほとんどわかりません。
 
レポートレートテスト
タブレットに速やかに手書きをして、折れ線や遅れがあるかどうかを確認します。 
※低いスペックのコンピューターでもラインの遅れが発生します。
 

H610 PRO V2 セットアップ方法

H610 PRO V2接続方法

付属のケーブルをペンタブレットにつなぎパソコンにUSBケーブルを差し込みます。

ドライバーをダウンロードしてパソコンにインストールします。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

描画領域の設定ができます。

【回転設定】
回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
描画領域の比率を設定できます。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

H610 PRO V2は、カスタムキー6個、ソフトキー16個をカスタマイズすることができます。

設定をしたいボタンをクリックし任意のショートカットキーを設定してください。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

INSPIROY H950P セットアップ方法

INSPIROY H950P接続方法

付属のケーブルをペンタブレットにつなぎパソコンにUSBケーブルを差し込みます。

ドライバーをダウンロードしてパソコンにインストールします。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

描画領域の設定ができます。

【回転設定】
回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
描画領域の比率を設定できます。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

INSPIROY H950Pは、ショートカットキーを8つ登録することができます。

設定をしたいボタンをクリックし任意のショートカットキーを設定してください。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

INSPIROY H640P セットアップ方法

INSPIROY H640P接続方法

付属のケーブルをペンタブレットにつなぎパソコンにUSBケーブルを差し込みます。

ドライバーをダウンロードしてパソコンにインストールします。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

描画領域の設定ができます。

【回転設定】
回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
描画領域の比率を設定できます。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

INSPIROY H640Pは、ショートカットキーを6つ登録することができます。

設定をしたいボタンをクリックし任意のショートカットキーを設定してください。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

Kamvas GT-191セットアップ方法

Kamvas GT-191 の設置方法

付属している専用スタンドをKamvas GT-191の裏にネジ4本で止めて固定します。

ネジを締める際は付属の六角レンチをご使用ください。

Kamvas GT-191の裏に入力端子(HDMI、DVI)、電源ケーブル、USBケーブル三つを差し込みパソコンにケーブルをつなぎます。

※macでご使用の際にはHDMIの変換ケーブルが必要になります。

パソコンと液タブの電源を入れます。

液晶画面に解像度の設定が出てきますので解像度を「内臓ディスプレイ」に設定し、パソコン側の画面設定を「ディスプレイをミラーリング」に設定してください。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

モニター関連の設定ができます。

【回転設定】
モニター本体の回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
画面の比率を設定できます。

【モニターキャリブレーション】
ペン先とカーソルがずれていた場合、ペン先とカーソルのずれを調整するため十字マークの真ん中をペンで押して調整する機能です。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

液晶本体にあるボタンのショートカットキーを設定する画面です。
Kamvas GT-191はショートカットキーはありませんので設定できません。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

Kamvas GT-191 V2セットアップ方法

Kamvas GT-191 V2の設置方法

付属している専用スタンドをKamvas GT-191 V2の裏にネジ4本で止めて固定します。

ネジを締める際は付属の六角レンチをご使用ください。

Kamvas GT-191 V2の裏に入力端子(HDMI、DVI)、電源ケーブル、USBケーブル三つを差し込みパソコンにケーブルをつなぎます。。

※macでご使用の際にはHDMIの変換ケーブルが必要になります。

パソコンと液タブの電源を入れます。

液晶画面に解像度の設定が出てきますので解像度を「内臓ディスプレイ」に設定し、パソコン側の画面設定を「ディスプレイをミラーリング」に設定してください。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

モニター関連の設定ができます。

【回転設定】
モニター本体の回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
画面の比率を設定できます。

【モニターキャリブレーション】
ペン先とカーソルがずれていた場合、ペン先とカーソルのずれを調整するため十字マークの真ん中をペンで押して調整する機能です。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

液晶本体にあるボタンのショートカットキーを設定する画面です。
Kamvas GT-191 V2はショートカットキーはありませんので設定できません。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

Kamvas GT-156HD V2 セットアップ方法

Kamvas GT-156HD V2の設置方法

Kamvas GT-156HD V2の右側の差し込み口に電源ケーブルを差し込みます。

パソコン側に、HDMIとUSB端子を差します。

※macでご使用の際にはHDMIの変換ケーブルが必要になります。

パソコンの電源を入れてKamvas GT-156HD V2の電源を入れます。

液晶画面に解像度の設定が出てきますので

解像度を「内臓ディスプレイ」に設定し、パソコン側の画面設定を「ディスプレイをミラーリング」に設定してください。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

モニター関連の設定ができます。

【回転設定】
モニター本体の回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
画面の比率を設定できます。

【モニターキャリブレーション】
ペン先とカーソルがずれていた場合、ペン先とカーソルのずれを調整するため十字マークの真ん中をペンで押して調整する機能です。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

Kamvas GT-156HD V2本体にあるボタンのショートカットキーを設定できます。
変えたいボタンをクリックして任意のキーを設定してください。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。

Kamvas Pro 13 セットアップ方法

Kamvas Pro 13 の設置方法

3in1ケーブルのtype-cの端子をKamvas Pro 13に差し込みます。

パソコン側に、HDMIとUSB端子を差します。

※macでご使用の際にはHDMIの変換ケーブルが必要になります。

パソコンの電源を入れてKamvas Pro 13の電源を入れます。

液晶画面に解像度の設定が出てきますので

解像度を「内臓ディスプレイ」に設定し、パソコン側の画面設定を「ディスプレイをミラーリング」に設定してください。

ドライバーのダウンロード

ドライバーは最新のものをダウンロードしてください。
こちらからもダウンロード可能です。

ドライバーのインストール

icon-mac-os-black

インストール(mac)

macのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。
ダウンロードしたドライバーのファイルをダブルクリックしインストーラーを実行します。

アプリケーションのフォルダにドラック、アプリケーションフォルダにHUIONペンタブレットドライバーのアイコンが表示されます。

※「開発元が未確認のため開けません」 表示が出た場合。
・「システム環境設定」の「セキュリティとプライバシー」で「すべてのアプリケーションを許可」を有効にするか。
・Ctrl+ダブルクリックでインストーラーを起動してください。

詳しくは、「こちら」をご覧下さい。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

icon-mac-os-black

アンインストール(mac)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

下の「アンインストール」をクリックしてください。

アプリケーションからHUION tablet ドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

icon-windows-os-black

インストール(Windows)

Windowsのタブレットドライバーを上記のリンクからダウンロードします。

ダウンロードしたドライバーのファイルをクリックしインストーラーを実行します。

タブレットドライバーをインストールする場所を確認し問題なければ「インストール」をクリックします。

HUION tabletのセットアップ画面が表示され右図の画面が表示されたら「Agree」をクリックします。

しばらくするとインストールが完了し、「セットアップウィザードの完了」ボタンが出てくるのでそちらをクリックします。

HUION tabletのアイコンをクリックし、タブレットドライバーを起動します。

左下の「未接続」の部分が「接続」に変わり、ペンが正常に動けばタブレットドライバーのインストールは完了です。

管理者権限」という表示が出ている場合はそちらをクリックし、「確認」ボタンを押してください。

icon-windows-os-black

アンインストール(Windows)

右上の歯車アイコンをクリック、「アップデートを確認」「アンインストール」の二つの項目が出てきます。

「アンインストール」をクリックしてください。

フォルダからHUION tabletドライバーのアイコンが削除されたら完了です。

HUION tablet各種設定方法

共通項目

一番最初に表示される画面です。

HUION tabletドライバーで設定した変更を保存したり、元に戻すことができます。

【設定のインポート】
書き出した設定ファイルを読み込みます。
以前の設定を復元することができます。

【設定のエクスポート】
現在の設定をファイルに書き出します。
書き出したファイルは、「設定のインポート」で読み込めます。

【デフォルトに戻す】
設定が初期設定に戻ります。

モニター関連の設定ができます。

【回転設定】
モニター本体の回転角度の設定ができます。

【全ての領域】【画面比率】
画面の比率を設定できます。

【モニターキャリブレーション】
ペン先とカーソルがずれていた場合、ペン先とカーソルのずれを調整するため十字マークの真ん中をペンで押して調整する機能です。

ペンの筆圧、ショートカットキーの設定ができます。

【ペンのカスタムキー設定】
初期設定は「右ボタン」「E」 になっているのでクリックして任意のキーに設定してください。

【筆圧感度設定】
右側にあるスライダーで任意のレベルに調整してください。
変更した設定による試し書きが下の圧力テストエリアで行えます。

【圧力テスト】
筆圧感度設定で調整を行う際にペンの試し書きができるエリアです。

Kamvas Pro 13本体にあるボタンのショートカットキーを設定できます。
変えたいボタンをクリックして任意のキーを設定してください。

設定にお困りの場合は

正常にインストールできない、ペンが反応しない等が発生した際は
<トラブルシューティング>をご覧ください。